温故知新 Nature アーカイブ140年の軌跡 - 東京大学セミナー -

140 years of Nature Archive: Learn from the past

温故知新 Nature アーカイブ140年の軌跡

Nature Publishing Group ならびにトムソン・ロイターでは、東京大学と共同で世界で最も権威ある学術ジャーナルNatureのアーカイブコンテンツと、最大規模の引用索引データベースWeb of Science® を題材とした学術セミナーを開催いたします。

140 年分のNature アーカイブに収録された重要論文をご紹介するなかで、過去の論文を参照することがいかに重要であるかを解説し、また、Web of Scienceの引用データを用いて、それらの重要論文がどのように現代の研究活動に影響を及ぼしているか検証していきます。さらに、東京大学大学院工学系研究科の十倉好紀教授に、ご自身の研究内容とその先行研究に連なる知見などについてご講演いただきます。

セミナー名 温故知新 Nature アーカイブ140年の軌跡
東京大学セミナー(東京大学共催)
主 催 NPG Nature Asia-Pacific/東京大学/トムソン・ロイター
日 時 2010年4月19日(月) 13:30~17:00 (受付開始:13:00)
場 所 東京大学 弥生講堂、一条ホール
東京都文京区弥生1-1-1 (会場までの地図)
参加費 無料
申 込 終了いたしました
講 演 "Treasures in the Nature archive"(英語講演)
Nature Publishing Group
Nature News & Views エディター
Dr.Tim Lincoln

"Natureの世紀 - 100年の論文引用にみる雑誌Natureの軌跡"
トムソン・ロイター
リサーチ・ソリューション・コンサルタント
宮入 暢子
基調講演 東京大学大学院 工学系研究科
十倉 好紀 教授

参加申込の事前登録はNature Publishing Groupのウェブサイトからお願い致します。
セミナーは終了いたしました

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