ResearcherID は、著者情報を正確に特定できる索引を完備したグローバルな研究コミュニティです。www.ResearcherID.com を通じて利用できます。ResearcherIDでは、コミュニケーションに参加する個々の著者に一意の識別番号を割り当て、研究者と刊行済み著作物を関連付けます。著者名と引用文献が標準化されるため、より簡単で、より関連性の高い情報検索が実現しています。

ResearcherID のメリット

  • 著者の取り違えという共通の問題を回避
  • カスタムプロファイルと著作リストを独自に作成し、自分の研究業績が広く知られる可能性を向上
  • 同僚の一連の業績を容易に特定
  • レジストリを検索して、引用文献、研究協力者、講演者、編集者、査読者を発見
  • ResearcherID 参加者の被引用数、平均被引用数、h 指数(h-index)を追跡
  • ResearcherID の研究環境を使用して、自分の著作リストの作成、Web of Science のデータを利用した個人指標の計算、コラボレーションと引用文献のネットワーク視覚化などを実行

ResearcherID が選ばれている理由

  • プロファイルと著作リストのコンテンツおよび利用条件を完全に管理
  • Web of Science を検索して、あるいは独自の著作リストをアップロードして、著作リストを構築
  • 著者が公表しているプロファイルを閲覧
  • 一意の ResearcherID 番号、キーワード、姓/名/キーワード/所属機関の任意の組み合わせによる多彩な検索
  • フルテキストへのリンク
  • ResearcherID 参加者の被引用数、平均被引用数、h 指数(h-index)を追跡

Welcome to the ResearcherID General Forum
Wednesday, 27 May, 2009 01:26 PM

Researcher ID - a need for open standards
Thursday, 28 May, 2009 02:51 AM

How do I link my forum ID to my researcherID?
Thursday, 28 May, 2009 08:53 AM

Re: Researcher ID - a need for open standards
Thursday, 28 May, 2009 03:05 PM

Re: Researcher ID - a need for open standards
Sunday, 31 May, 2009 05:24 AM

Re: How do I link my forum ID to my researcherID?
Monday, 01 June, 2009 01:42 PM

Researcher ID - usage on personal homepages
Wednesday, 03 June, 2009 03:21 PM

Re: Researcher ID - usage on personal homepages
Saturday, 06 June, 2009 10:24 AM

Re: Researcher ID - a need for open standards
Saturday, 06 June, 2009 10:44 AM

Re: Researcher ID - a need for open standards
Monday, 08 June, 2009 09:43 AM

Re: Researcher ID - usage on personal homepages
Monday, 08 June, 2009 03:40 PM

Re: Researcher ID - usage on personal homepages
Monday, 08 June, 2009 04:01 PM

Safari web browser
Wednesday, 17 June, 2009 11:53 AM

Re: Safari web browser
Thursday, 18 June, 2009 05:31 AM

さらに充実した機能が満載!

  • 過去の所属機関をプロフィールに追加できます。
  • Web of Science® のデータが更新されると、ResearcherID の被引用回数や引用指標も自動的に更新されます。
  • RIS upload やキーワードは Unicode(UTF-8) に対応しています。
  • キーワードと機関名のフィールドには、ResearcherID 加入者による入力履歴をもとにしたオートコンプリート(提案)機能がついています。
  • 最大 3 種類の発表文献リストをサポートします。種類の異なるリストを作成して、EndNote basic 上で様々なグループとの共有が可能です。
  • RIS ファイルのアップロード機能で、30 以上の参照タイプのインポートが可能になります。
  • “Refer-a-Colleague”機能で、指定したメールアドレスにインビテーションを送付できます。
  • ResearcherID Labs のインタラクティブなツールを使って、自分の研究の世界での影響範囲を視覚的に確認したり、研究成果を広く紹介することができます。

 EndNote basic とResearcherID の活用方法は こちら