受講に必要な環境
利用時に必要なもの
- インターネットのブラウザ
- パソコン
- インターネットフォン用のヘッドセット/スピーカーフォン、または電話用のヘッドセット/スピーカーフォン
- インターネット環境:56k 以上(実質、500k以上が望ましい)
- Flash 9以上
システム要件
- Windows: 98以降
- ブラウザ: IE: 6.0と7.0/ Mozilla:1.7/ FireFox: 1.0/ Netscape: 8.1/ Safari: 1.3(10.3), 2.0(10.4)
※推奨: IE(Windows) - PCスペック: メモリ(256MB RAM), 400MHz以上のプロセッサ
- JavaScript とクッキーが有効であること
- ActiveXが有効であること。(無効の場合は、Javaが有効であること。)
※ActiveX及びJavaが有効でない場合は、WebExまでお問い合わせください。
WebExとは
*WebEx社の無料セミナーにご参加すると、どのようなシステムか試すことができます。http://www.webex.co.jp/
- インターネットを介して、様々なデータ、音声、映像を共有することが出来るサービスです。
- ファイヤウォールやプロキシの貴機関のセキュリティ設定を変更する必要はありません。
(トンネリングにより、貴機関とWebExサーバ間を仮想的な直結通信回路を確立します。) - Flashプレイヤー利用型:WebEx Event Center https://thomsonreutersjp.webex.com
「Flashプレイヤー利用型」は、PCの音声機能から音声が自動的に流れるように設計されています。(Windows, Solaris, Linux, MacintoshのOSにて利用が可能です)
Flash 9 かそれ以降が必要です。
また、「Flashプレイヤー利用型」の講習会は、https://thomsonreutersjp.webex.com上で開催されるライブの講習会に限られます。ビデオ版、トレーニングセンターで開催されている講習会には、プラグインが必用となります。
セキュリティについて
- 通信は全てSSLポートを利用して行います。(インターネットバンキングなどで利用されているポートです。)
- 送信されるデータは全て暗号化されて送られる為、生のデータがインターネット上に出て行くことはありません。
- ミーティング終了後、サーバにデータが保存されません。
- 「Web Trust」、「SAS70」という第三者のセキュリティ認証を獲得していますので、WebExはセキュリティの高い設計になっています。